深 — deep, profound
しん
深
deep
U+6DF1
Unicode 16しんコードポイント — Unicodeきかくにおけるこのもじのゆいいつなしきべつしです。
つかわれるじゅんばん #484
にほんのしんぶんでつかわれるやく2,500じのじょうようかんじにおけるじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
Heisig #1333
ジェームズ・ハイジグちょ「Remembering the Kanji」におけるさくいんばんごう。かんじをイメージとものがたりでおぼえるにんきのきょうざいです。
いみ
- deep
- profound
たんご
しん shin On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
ふか ・ぶか fuka Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
Appears in idioms
くみたてようそ
きほんようそ
Phono-semantic compound (形声). 氵 (water) gives the semantic field. The right side provides the reading shin. Deep water — profound depth. Pairs with 浅 (shallow).