気味 (きみ) — feeling, sensation, tendency
気味
feeling
つかわれるじゅんばん #2623
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 3
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。 noun
kimi
きみ
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
きみ[2] odaka 尾高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「気味」を覚えよう
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いみ
- feeling
- sensation
- tendency