基礎 (きそ) — foundation, basis
基礎
foundation
つかわれるじゅんばん #829
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。
no-adjective
ひんし(JMdict:adj-no, n)
kiso
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
きそ[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- foundation
- basis