仕 — serve, attend to, do
「仕」を覚えよう
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いみ
- serve
- attend to
- do
Readings
- おんよみ
- し shi じ ji
- くんよみ
- つか tsuka
たんご
つか tsuka Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
し shi On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
つかまつ tsukamatsu
ひんどとがくねんでみるたんご
30のたんごてん1つが仕をふくむたんごです。ひだりほどよくつかわれ、うえほどあとのがくねんでならいます(いちばんむずかしいかんじのがくねん)。てんをクリックするとたんごをひらきます。
S = ちゅうがくいじょう · 11ごはひんどじゅんいがないので「じゅんいなし」のれつにあります。
くみたてようそ
きほんようそ
Phono-semantic compound (形声). 亻 (person) gives the semantic domain. 士 (shi, scholar/samurai) provides the sound and connotation of duty. To serve.