極 (きょく) — pole, extreme, very
極
pole
つかわれるじゅんばん #3900
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 4
このかんじがおしえられるにほんのがっこうのがくねん。1ねんせいはしょうがっこう1ねんせいです。
1もじ
noun
ひんし(JMdict:n)
kyoku
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
きょく[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- pole
- extreme
- very