思 — think, consider
おもう
思
think
U+601D
Unicode 16しんコードポイント — Unicodeきかくにおけるこのもじのゆいいつなしきべつしです。
つかわれるじゅんばん #132
にほんのしんぶんでつかわれるやく2,500じのじょうようかんじにおけるじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
Heisig #605
ジェームズ・ハイジグちょ「Remembering the Kanji」におけるさくいんばんごう。かんじをイメージとものがたりでおぼえるにんきのきょうざいです。
いみ
- think
- consider
たんご
おも omo Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
し shi On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
Appears in idioms
くみたてようそ
きほんようそ
た
田
rice field
#102
こころ
心
heart
#61
くみたてようそとしてつかわれているかんじ (1)
Compound ideograph (会意). Combines 田 (rice field, here representing the brain/fontanelle) over 心 (heart). Thought arises from the mind above and the heart below — ancient Chinese psychology located thinking in both organs.