思 — think, consider
「思」を覚えよう
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いみ
- think
- consider
Readings
- おんよみ
- し shi
- くんよみ
- おも omo おもえら omoera おぼ obo
たんご
おも omo Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
し shi On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
ひんどとがくねんでみるたんご
46のたんごてん1つが思をふくむたんごです。ひだりほどよくつかわれ、うえほどあとのがくねんでならいます(いちばんむずかしいかんじのがくねん)。てんをクリックするとたんごをひらきます。
S = ちゅうがくいじょう · 13ごはひんどじゅんいがないので「じゅんいなし」のれつにあります。
Appears in idioms
くみたてようそ
きほんようそ
た
田
rice field
#102
こころ
心
heart
#61
くみたてようそとしてつかわれているかんじ (1)
Compound ideograph (会意). Combines 田 (rice field, here representing the brain/fontanelle) over 心 (heart). Thought arises from the mind above and the heart below — ancient Chinese psychology located thinking in both organs.