明 — bright, clear, light
あかるい
明
bright
いみ
- bright
- clear
- light
- clarity
たんご
あか aka Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
めい mei On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
あ a Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
あき aki Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
じゅくじくん Jukujikun じゅくじくん — ひとつひとつのかんじではなく、じゅくごぜんたいにたいしてよみがあてられるとくしゅなよみかた。いちじずつにわけてよむことはできません。
Appears in idioms
くみたてようそ
きほんようそ
ひ
日
sun
#72
つき
月
month
#74
くみたてようそとしてつかわれているかんじ (1)
Compound ideograph (会意). Combines 日 (sun) and 月 (moon) — the two brightest celestial bodies together convey brightness and clarity. In oracle bone script, the character depicted moonlight shining through a window.