文明 (ぶんめい) — civilization, culture
文明
civilization
つかわれるじゅんばん #2441
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 2
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。 noun
bunmei
ぶんめい
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
ぶんめい[0] heiban 平板
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「文明」を覚えよう
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いみ
- civilization
- culture
使用例
-
「文明開化」という明るいことばの下には、期待と負担の両方がありました。
"Bunmei kaika" to iu akarui kotoba no shita ni wa, kitai to futan no ryouhou ga arimashita.
Beneath the optimistic phrase "civilization and enlightenment," there were both hopes and burdens.
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