感心 (かんしん) — admiration, being impressed
感心
admiration
つかわれるじゅんばん #2725
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 3
このかんじがおしえられるにほんのがっこうのがくねん。1ねんせいはしょうがっこう1ねんせいです。
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。
na-adjective · intransitive · suru verb
ひんし(JMdict:adj-na, n, vi, vs)
kanshin
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
かんしん[0] heiban 平板
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
いみ
- admiration
- being impressed