奥 (おく) — interior, inner part, depths
奥
interior
つかわれるじゅんばん #1869
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
1もじ
noun
oku
おく
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
おく[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「奥」を覚えよう
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いみ
- interior
- inner part
- depths
やさしい日本語で
- 入口から 遠い、なかの ほうの ところ。
学習者向けのやさしい日本語の説明です(AI生成)。