心底 (しんそこ) — from the bottom of one's heart, truly
心底
from the bottom of one's heart
つかわれるじゅんばん #8861
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 4
2もじ
重箱読み jūbako-yomi
重箱読み(じゅうばこよみ)— おんよみがさき、くんよみがあとのよみかた。「重箱」にちなんでいます。 adverb
noun
shinsoko
しんそこ
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
しんそこ[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「心底」を覚えよう
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いみ
- from the bottom of one's heart
- truly