海 — sea, ocean
うみ
海
sea
U+6D77
Unicode 16しんコードポイント — Unicodeきかくにおけるこのもじのゆいいつなしきべつしです。
つかわれるじゅんばん #200
にほんのしんぶんでつかわれるやく2,500じのじょうようかんじにおけるじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
Heisig #461
ジェームズ・ハイジグちょ「Remembering the Kanji」におけるさくいんばんごう。かんじをイメージとものがたりでおぼえるにんきのきょうざいです。
いみ
- sea
- ocean
たんご
うみ umi Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
かい kai On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
じゅくじくん Jukujikun じゅくじくん — ひとつひとつのかんじではなく、じゅくごぜんたいにたいしてよみがあてられるとくしゅなよみかた。いちじずつにわけてよむことはできません。
Appears in idioms
くみたてようそ
きほんようそ
Phono-semantic compound (形声). 氵 (water) gives the meaning domain. 毎 (mai, every) provides the sound and hints at vastness — the sea is water stretching in every direction.