土台 (どだい) — foundation, base, groundwork
土台
foundation
つかわれるじゅんばん #4895
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 2
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。 adverb
noun
dodai
どだい
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
どだい[0] heiban 平板
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「土台」を覚えよう
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いみ
- foundation
- base
- groundwork
使用例
-
駅のホームという意味でも使うことばですが、ここでは、多くのゲームと遊ぶ人をつなぐ土台という意味です。
Eki no hoomu to iu imi de mo tsukau kotoba desu ga, koko de wa, ooku no geemu to asobu hito o tsunagu dodai to iu imi desu.
The word also means a station platform, but here it means a foundation connecting many games and players.
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