博物館 (はくぶつかん) — museum
博物館
museum
つかわれるじゅんばん #2128
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 4
3もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。 noun
hakubutsukan
はくぶつかん
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
はくぶつかん[4] nakadaka 中高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「博物館」を覚えよう
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いみ
- museum
やさしい日本語で
- むかしの ものや めずらしい ものを ならべて、みんなに 見せる ところ。
学習者向けのやさしい日本語の説明です(AI生成)。
使用例
-
博物館で小さな器を見る時は、「何年前か」のほかに、「だれが使ったか」「何を入れたか」と考えてみてください。
Hakubutsukan de chiisana utsuwa o miru toki wa, "nan nen mae ka" no hoka ni, "dare ga tsukatta ka" "nani o ireta ka" to kangaete mite kudasai.
When you see a small vessel in a museum, ask not only "How old is it?" but also "Who used it?" and "What did they put in it?"
暮らしから読む、日本の歴史 · MojiMori(AIオリジナル) · 第1章 土の器と、一粒の米