権利 (けんり) — right, privilege
権利
right
つかわれるじゅんばん #707
にほんごのよくつかわれるたんごのなかでのじゅんい。すうじがちいさいほどよくつかわれます。
がくねん 6
2もじ
漢語 kango
漢語(かんご)— いっしょにかんじがおんよみ(ちゅうごくゆらい)でよまれるじゅくご。 noun
kenri
けんり
ピッチ高低アクセント — とうきょうほうげんのピッチアクセント。すうじはおとがさがるいち:0 = へいばん(さがらない)、1 = あたまだか(だい1モーラのあとでさがる)、N = だいNモーラのあとでさがる。モーラのうえのせんがたかいピッチ、したがひくいピッチをしめします。
けんり[1] atamadaka 頭高
あいおんはおおよそ — ずがせいかくなさんしょうです。
「権利」を覚えよう
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いみ
- right
- privilege
やさしい日本語で
- 自分が して いいと きまって いる こと。
学習者向けのやさしい日本語の説明です(AI生成)。
使用例
-
政府の外からも、議会を作り、政治に参加する権利を広げようという声が出ました。
Seifu no soto kara mo, gikai o tsukuri, seiji ni sanka suru kenri o hirogeyou to iu koe ga demashita.
Voices outside the government also called for a parliament and wider rights to participate in politics.
明治維新 — 日本が大きく変わった時 · MojiMori(AIオリジナル) · 第5章 だれのための新しい国か