記 — record, chronicle, note
「記」を覚えよう
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いみ
- record
- chronicle
- note
Readings
- おんよみ
- き ki
- くんよみ
- しる shiru
たんご
き ki On'yomi おんよみ — ちゅうごくごのはつおんにゆらいするじおんよみ。おもにじゅくご(じゅくご)でつかわれます。
しる shiru Kun'yomi くんよみ — かんじのにほんごこゆうのよみかた。かんじがたんどくでつかわれるばあいや、おくりがな(あとにつくひらがな)をともなうばあいにもちいられます。
ひんどとがくねんでみるたんご
42のたんごてん1つが記をふくむたんごです。ひだりほどよくつかわれ、うえほどあとのがくねんでならいます(いちばんむずかしいかんじのがくねん)。てんをクリックするとたんごをひらきます。
S = ちゅうがくいじょう · 13ごはひんどじゅんいがないので「じゅんいなし」のれつにあります。
くみたてようそ
きほんようそ
げん
言
say
#149
おのれ
己
self
#49
Phono-semantic compound (形声). 言 (words) gives the meaning. 己 (ki/ko, self) provides the sound. To record or chronicle.